1、相変わらず(あいかわらず)~“依然……,还是……”
意味:以前と同様に。平常に変化なく。
例:武(たけし)さんは相変わらず忙しいですね。小武还是很忙啊!
相変わらず元気です。还是很健康。
2、~間(あいだ)
接在活用词连体形及名詞+の的后面,表示“在……期间一直……”后项的谓语多表示持续意义。
例:彼は会議の間にずっと居眠り(いねむり)をしていた。开会期间他一直在打瞌睡。
授業の間、喋り(しゃべり)をするな。上课期间不许说话。
3、~間(あいだ)に
与~間(あいだ)很相似,但是有区别。接在活用词连体形及名詞+の的后面,表示“趁着……的时候”后项谓语多为非持续性的动词。
例:東京にいる間に、一度歌舞伎を見に行きたいのです。想趁着在东京去看一次歌舞伎。
祖母が元気な間に、いろいろ聞いておきましょう。趁着祖母还硬朗的时候,各种事情都问清楚吧。
4、相手(あいて)にする
常用「~を相手にする」的形式表示“把……作为伙伴、对象”,还经常用「相手にしない」的形式表示“不理睬……”
例:どうして相手にしてくれないの?为什么不理我?
誰も彼を相手にしない。谁也不理睬他。
テニスの相手をしてくれるように兄に頼んだが、やりたくないと断れた。我拜托哥哥和我一起打网球,结果他说他不想打拒绝了我。
5、~あう接在动词连用形后面,表示“相互……”“和……”
例:仕事のことで彼と話し合った。就工作问题和他谈了一下。
友達だから、助け合うべきだ。因为是朋友,所以应该互相帮助。
6、あえて~ない(敢えて~ない)表示“并不……”
例:そのやり方にあえて反対はしないが、不満は残っている。我并不反对这种做法,但还是有意见。
彼のデザインは完璧(かんぺき)と言っても、あえて過言(かごん)ではありません。它的设计,说是完美无缺也不为过。
7、~あたり(当たり)表示“平均……”“每……”
例:今日の食事代は、一人当たり3000円です。今天的餐费每人3000日元。
お米を30キロ買っておいたから、一日あたり1キロです。买了30公斤大米,平均一天一公斤。
8、~あたり(辺り)接在表示时间或者是地点的词后面,表示“……一带”“……左右”
例:父は五時あたりに帰ってくるでしょう。父亲五点左右能回来吧。
課長は来週の日曜日辺りに出張します。课长下个星期的星期天左右出差。
川中先生の家はこの辺りです。川中老师的家就在这附近。
9、~当たり前だ(あたりまえ)
一般用「用言連体形のが当たり前だ」的形式表示“理所当然”“应该……”
例:借りたものは返すのが当たり前だ。借的东西当然要还。
長男が両親の面倒を見るのは当たり前だと考えている人が多いです。很多人认为应该由长男来照顾父母。
10、あたかも~ようだ/みたいだ。“好像……”“宛如……”
例:その日はあたかも春のような陽気だった。那天就像春天一样阳光明媚。
電気をつけると、あたかも昼のように明るい。打开灯,就像是白天一样明媚。
彼女は人から聞いたことをあたかも自分自身の体験のように話す。她把从别人那儿听来的事,说的就像是自己亲身经历的一样。
11、あっという間に~(あっというまに~)表示“一瞬间……”“一眨眼工夫就……”
例:あっという間に、大勢の人が集まってきた。不一会儿就聚集了很多人。
あっという間に、五年も過ぎた。眨眼时间就过去了五年。
12、~あっての接在名词后,表示前项是后项的前提,“有……才有……”“没有……就没有……”
例:いい夫婦関係あっての家庭だね。夫婦関係がよくないと、幸せな家庭にはなれない。有良好的夫妇关系才会有家庭。如果夫妻关系不好,就不能
建立幸福的家庭。
お客さんあっての仕事だから、言葉遣いに気をつけてください。因为是面对客户的工作,所以特别要注意遣词用语。
小さい進歩でも努力あってのことです。小的进步也是努力的结果。
13、~あて 接在数量词后面表示“每……”
例:りんごを一人当て10個配(くば)る。每人分十个苹果。
米は一人当て5キロの配給です。大米是每人5公斤的配给。
14、~当てにする(あてにする)
常用「~をあてにする」的形式表示“指望……”“相信……”
例:いつまでも親を当てにするな。不能总是指望父母。
あいつをあてにするな。不要指望那个家伙。
15、当てになる(あてになる)
表示“……靠得住”“……可靠”,可以与第14[~当てにする“指望……”]对应着来记。
例:最近の天気予報はまったくあてにならない。最近的天气预报根本就不可靠。
あいつにそのことを頼んでも、当てにならない。即使把那件事摆脱给他,也甭指望他能办成。
16、後は~ばかりだ。(あとは~ばかりだ)
表示“只剩……”
例:パーティーの準備ができて、あとは料理を並べるばかりだ。晚会已经准备好了,只剩摆放菜肴了。
やられることはもう全部やった。あとは待つばかりだ。能做的已经全部做了,剩下的只有等待了。
17、あまり~ない(余り~ない)“不太……,不怎么……”
例:ご飯と味噌汁は日本人の典型的な朝食ですが、若い人はあまり食べていないようです。米饭和酱汤是日本人典型的早餐,但是年轻人似乎不太吃
。
私は渡辺先生のことをあまり知りません。我对渡边老师知道得不太多。
北京にはあまり詳しくないです。对北京不太熟悉。
18、あまり~
副词,“很……”“非常……”
例:余り暑いから、上着を脱いだ。因为太热,所以脱掉了上衣。
あまり速いので、よく見えなかった。因为太快了,所以没看清楚。
19、あまり~すぎる(余り~過ぎる)
「~すぎる」接在形容词词干、形容动词词干、动词连用形后面表示“过分……”“过度……”,这个句型表示“太……”“过于……”
例:この本はあまり難しすぎる。这本书太难了。
あまり働きすぎると、過労死になる恐れ(おそれ)があります。太拼命工作容易导致过劳死。
20、~あまり
以「名詞の/形容詞語幹さ/動詞の連体形/形容動詞の連体形+あまり」的形式,表示“由于过分……”“由于过度……”,这个句型中可以放在あま
り前面的词都是表示感情或者是心理的。(2级语法)
例:母は悲しみのあまり、病気になってしまった。母亲因为悲伤过度而病倒。
けがを心配する余り、子供を自由に遊ばせない親がいる。有的父母由于过分担心孩子会受伤而不让孩子自由玩耍。
彼はそのニュースを聞いて、うれしさのあまり、踊りだした。他听了这个消息后,太高兴以致跳起舞来。
21、あまり~と、かえって~(余り~と、かえって~)
かえって是“反而”的意思,这个句型表示“太……的话,反而……”
例:あまりひどく叱る(しかる)と、かえって子供によくない。过分严厉的批评反而对孩子不好。
あまり運動しすぎると、かえって体によくない。过分运动反而对身体不好。
22、あながち~ない(強ち~ない)
「あながち」ーー>后接否定,相当于必ずしも,“未必、不一定”,这个句型表示“不见得……”“未必……”
例:あながち僕ばかりではない。未必只是我一个人。
強ちそうとは限り(かぎり)ません。不一定是那样。
23、あるいは~かもしれない(或いは~かもしれない)
表示推量“或者……吧”“也许……吧”
例:盗(ぬす)まれたと思ったけれど、あるいはどこかに置き忘れた(おきわすれた)かもしれません。觉得好像被偷了,但也可能是忘记放在哪里
了。
彼の言うことはあるいは本当かもしれない。他说的也许是真的。
24、あるいは~か(或いは~か)
表示二者选一“或者……”
例:帰りは汽車(きしゃ)にするか、あるいは飛行機にするか早く決めなければならない。回去时是坐火车还是坐飞机必须快点做决定。
進学(しんがく)するか、あるいは就職(しゅうしょく)するか、真剣(しんけん)に考えなければなりません。是考学还是工作,必须慎重考
虑。
25、あやうく~ところだった(危うく~ところだった)
书面语。“几乎……”“差一点……”
例:危うく車を並木(なみき)にぶつけるところだった。差一点把车撞倒了路边的树上。
危うく死ぬところだった。险些丧了命。
26、~いうまでもない(~言うまでもない)
“不用说……”“当然……”
例:鯨(くじら)は胎生動物(たいせいどうぶつ)だから、魚類(ぎょるい)ではないのは言うまでもない。鲸鱼是胎生动物,当然不属于鱼类。
女性は言うまでもなく、男性も化粧(けしょう)するようになってきた。不用说女性,就连男性也开始化起妆来了。
27、いがいに~(意外に~)
表示“出乎意料……”“竟然……”
例:へえ、夫の育児休暇(いくじきゅうか)を望んでる女性って意外に少ないですね。希望自己的丈夫能够有空抚养孩子的女性居然非常少。
彼が落第したので、みんなが意外に思った。他没有考上大家都觉得很意外。
28、~以外(いがい)に(は)~ない
书面语,意为:“除此之外没有……”“只有……”
例:事務室で彼を待つ以外に方法はない。要见他,除了在办公室等,别无他法。
あいつったら、困るよ、遊ぶ以外に何にもできない。他也真让人头疼,。除了玩什么也不会。
私以外にはこのことを誰にも教えないでね。除了我,这件事对谁也不能讲。
29、如何なる(いかなる)~ても{「いかなる~ても」と「どんな~ても」}
意思相同,本词组比较书面,“无论……也……”
例:いかなる事情(じじょう)があってもやるべきことはやる。无论发生什么事情,该做的事情还是要做。
いかなることが起こっても、驚(おどろ)かないでください。无论发生什么事情也不要惊慌。
30、いかなる(如何なる)~も~ない
表示全否,“没有任何……”
例:数学者の内山先生はその他の文化、芸術(げいじゅつ)にはいかなる興味なかった。数学家内山先生对其他文化艺术毫无兴趣。
いかなる危険も恐れない。什么危险也不怕。
31、いくつも~ない
用「いくつも動詞未然形ない」的形式表示“没有几个……”
例:りんごはいくつも残っていないから、もう少し買ってきましょう。苹果没剩几个了,再买些吧。
32、いくらか~ようだ
用「いくらか用言連体形ようだ」的形式表示“似乎有些……”“多少有些……”
例:薬を飲んで、いくらか気分がよくなったようだ。吃了药,感觉似乎好些了。
今年は去年よりいくらか元気になったようだ。今年似乎比去年身体好了些。
33、いくら~ても
用「いくら用言連用形ても」的形式,表示“无论怎么……也……”“不管怎么……也……”
例:いくら電話をかけても、誰も出なかった。不管怎么打,都没有人接电话。
いくら説明しても、わかってくれません。无论怎么说他也不明白。
いくら待っても、来ない。怎么登也不来。
34、~いけない
表示“……不好”
例:彼のような人間はいけない。他那样的人可不行。
ここはタバコを吸ってはいけない場所です。这里不能抽烟。
風邪が治るまで、お風呂に入ってはいけません。感冒好之前不能泡澡。
35、~いける
与「~いけない」相反,表示“能……”“擅长……”
例:値段が安い上に、味もなかなかいけるんです。不仅价钱便宜,味道也不错。
あのレストランって一見汚くてまずそうに見えるけど、あれでなかなかいけるんですよ。那家饭店看起来又脏又不好吃,实际上相当不错。
36、些か(いささか)(も)~ない
表示“毫不……”
例:いささかも反省の色が見えない。丝毫未见反省之色。
些かの間違いもない。丝毫未错。
37、~以上(いじょう)(は)
例:生きている以上、社会に奉仕しなければなりません。既然活着,就必须为社会服务。
約束した以上は、守らなければなりません。既然约好了就必须遵守。
もともとは小学校の先生をしていた以上、子供の扱い方がうまいと思いますが、結局。。。我想既然它原来是小学老师,肯定对小孩很有一套,
结果……
38、いずれ(副詞)
副词,表示“早晚……”“反正……”
例:僕は今交際中の彼女といずれ結婚します。我早晚会和现在的女朋友结婚的。
いずれ帰るだろう。早晚要回来的吧?
39、いずれにしても
表示“总之……”“无论如何……”
例:いずれにしても彼は来ます。横竖他都是要来的。
行くか行かないか、いずれにしてもお知らせします。去还是不去我都会通知你。
40、いずれにせよ~「と『いずれにしても』」
意思相同,但是比较正式。
例:いずれにせよ、あなたがお決めになってください。不管怎样,请您决定吧。
いずれにせよ、世間は広いよ。不管怎样世界是广阔的。
41、一概(いちがい)に~ない
表示“……不能一概而论”“不能笼统地……”
例:一概に彼が悪いとは言えない。不能笼统的说他不好。
一概に判断を下(くだ)すことはできません。不能笼统地下判断。
42、一度(いちど)~たら
用「一度用言連体形たら」的形式表示“一旦……的话”「たら」可以换成「ば」
例:あの森(もり)は一度迷(まよ)い込(こ)んだらなかなか外(そと)に出られないらしい。据说在那片森林里,要是一旦迷了路是很难走出来
的。
一度やってみたらいいじゃないですか。试一次不好么?
43、 一度~と
后面的谓语多表示状态。“一旦……”
例:韓国料理は一度食べると病み付き(やみつき)になる。韩国料理,一旦吃过一次会上瘾的。
44、一見(いっけん)~そうだ。
表示“看上去好像……”
例:彼女は一見幸せそうだ。她看上去好像很幸福的样子。
あのレストランは一見汚くてまずそうだ。那家饭店看上去有脏又不好吃的样子。
45、一向(に)~ない [いっこう(に)~ない]
表示“一点也不……”
例:私はそのような問題には、一向に興味がない。我对那种问题一点都不感兴趣。
東京にいたとき、彼とは一向に会えなかった。在东京的时候一直没能见到他。
46、一切(いっさい)~ない
表示全否。“一概不……”
例:その件に関して、私は一切知らないのです。关于那件事,我一无所知。
お酒は一切飲みません。我一点酒也不喝。
47、いっそ
表示“倒不如……”“索性……”
例:どうせいつか分かるんだから、いっそ今のうちに話してしまったほうがいい。反正早晚会知道的,倒不如趁现在说了好。(「どうせ」反正,终
究)
どうせ起こられるから、いっそ言わないほうがいいと思う。反正(他)会生气,还不如不说的好。
48、一体(いったい)~か
表示“究竟……了”“到底……了”
例:一体何があったのか。究竟发生了什么事?
お前は一体何をするつもりだ。你到底打算做什么!
49、一旦(いったん)~と
表示“一旦……就……”
例:ほかの人の問題は解決できるとしても、いったん自分のこととなると、なかなか難しいものだ。虽然能就解决别人的事,但是一到自己的事上就
不那么好办了。
一旦やり始めると、最後まで頑張らなければならない。一旦开始做了,就必须坚持到最后。
50、~いっぱい
以「名詞+いっぱい」的形式,表示“全部”“最大限度”
例:精一杯努力するつもりだ。我打算拼命努力。
坂が急だから、力いっぱいで押さないと車はあがれない。坡太陡,不用尽权利去推,车是不会上去的。
51、~一杯(いっぱい)だ。
常用「AはBでいっぱいだ」的形式表示“充满……”
例:会場(かいじょう)は人でいっぱいだった。会场里人满满当当。
もうおなかがいっぱいです。我已经吃饱了。
52、~一方(いっぽう)~
接在用言连体形、名词、形容动词「である」后,表示“一方面……另一方面……”
例:彼女はお金に困っていると言う一方で、ずいぶん無駄遣い(むだづかい)をしている。她嘴上说没有钱,另一方面却大手大脚的花钱。
都市の人口が増え続ける一方、農村の人口は急激(きゅうげき)に減っている。城市人口持续增加的同时,农村人口却在几句减少。
53、~一方(いっぽう)だ
接在用言连体形后面,表示某种倾向越来越严重。“越来越……”
例:最近は日本語の勉強をしていないので、単語を忘れる一方だ。最近没有学习日语,单词忘得越来越多。
中国の人口は増える一方です。中国人口越来越多。
ダイエットが失敗で、体重が増える一方だ。减肥失败,体重一直在增加。
54、いながらにして~
表示“足不出户就能……”。いながら是「いる“有、在”」ます形+「ながら」
例:テレビのおかげで、いながらにして国際情勢(こくさいじょうせい)が分かる。因为有了电视,足不出户就能理解国际形势。
いながらにして、富士山を眺めることができる。坐在家里就可以眺望富士山。
55、今更(いまさら)~
表示“事到如今……”
例;今更何が言いたいの!事已至此,你还想说什么呀!
いまさらそんなこと言ってもどうしようもないでしょう。事到如今说这个也没有用了吧?
56、未だに(いまだに)~ない
表示“仍然……”“尚未……”
例:彼の生涯については、未だに分からないところが多い。关于他的生平,至今仍有许多未明之处。
二週間前にメールを送りましたが、いまだに返事がありません。两周之前就发了邮件,可是到现在也没有回信。
57、今〈いま〉にも~そうだ。
「そうだ」様態助動詞,这个举行表示“马上……”“眼看就要……”
例:今にも雨が降り出しそうだ。眼看马上见下雨了。
松井さん、どうしても会いたいって、今にも泣きそうな声だったけど。松井小姐说无论如何想见你,说话的声音就像马上会哭出来一般。
58、言わば(いわば)~だ
表示“好比……”“可以说是……”
例:彼女の結婚はいわば現代のシンデレラ物語(ものがたり)のようだ。她的结婚可以说是现代版的灰姑娘的故事。
言わば一種(いっしゅ)の宣伝(せんでん)だ。好比是一种宣传。
59、上で/上の/上では/上でも/上での
以「用言連体形/名詞+の」的形式接续
①~をしてから表示“……之后再……”
例:みんなの意見を聞いたうえで決めましょう。听取大家的意见之后再决定吧。
よく話し合った上で、結論を出しましょう。让我们再深入探讨之后再得出结论吧。
上京の上で、相談しましょう。上京之后我们再商量吧。
面接の上で採用を決めます。面试之后再决定录取。
②~という範囲、点表示“在……方面”
例:田中さんは仕事の上でライバルだ。田中先生是工作上的竞争对手。
計算の上では間違いはないと思う。我认为计算上没有错误。
このことはアジアの歴史を研究する上では大変参考になる。这一事件对于研究亚洲历史大有参考价值。
60、~うえ/うえに
以「用言連体形/名詞+である」的形式接续,表示递进,“而且”
例:彼は大学教授であるうえ、市長でもある。他不仅是大学教授也是市长。
林さんは勉強ができるうえに、誰にでも親切です。小林不但学习成绩好,待人也亲切。
今朝買ってきた野菜は新鮮な上に、おいしかった。今天早上买回来的青菜不但新鲜而且好吃。
この部屋は広い上に、家賃も安い。这个房间不仅宽敞而且房租便宜。
***递进的两个方面A和B,「AがよいことならBもよいこと。逆にAが悪いことならBも悪いこと」如果A是积极方面的,那么B也是积极方面的含义;
如果A是消极含义B也是消极含义。
例:この部屋は狭い上に、家賃が安い。×
この部屋は広い上に、家賃も安い。○
61、~上(うえ)は
例:もう決めたうえは、気持ちが変わることはない。既然已经决定了,我的心意就不会变。
事態がこうなった上は、もう彼一人に任せてはおけない。既然事态已经至此,就不能只靠他一个人了。
62、~う(よう)か
「動詞意志形+う(よう)」,表示劝诱、建议
例:公園へ行こうか。去公园好么?
彼の意見を聞いてみようか。听听他的意见吧。
63、~う(よう)が~まいが
表示“……也好……也好”“……也罢……也罢”
例:書こうが書くまいが、私の自由だ。写不写是我的自由。
使おうが使うまいが、用意だけはしておいたほうがいい。用也罢,不用也罢,还是准备一下的好。
64、うちで
表示范围“在……当中”
例:てんぷらとすしとすき焼きのうちで、どれがいちばん食べたいですか。油炸食品、寿司、鸡素烧,这三个你最想吃什么?
十人のうちに九人が賛成します。十个人里面有九个人赞成。
65、~うちに(うちは)
接在用言連体形后面,“趁着……”“在……期间”
例:雨が降らないうちに、早く帰りましょう。趁着还没下雨,赶紧回家吧。
私が東京にいるうちにぜひ遊びに来てください。趁我在东京,请一定来玩。
若いうちはいろいろなことを経験させたほうがいい。最好让他年轻的时候多精力一些事情。
66、~う(よう)ではないか
接在动词的意志形后面,表示劝诱,提议。口语中常说「~う(よう)じゃないか」。
例:まだ早いから、一緒に飲もうじゃないか。还早呢,一起喝一杯吧。
この問題について、よく話し合おうじゃないか。关于这个问题,一起好好谈谈吧。
67、~う(よう)と
接在动词未然形后面表示“不管……也……”
例:誰になんと言われようとかまわない。不管谁说什么我都不在乎。
自分さえよければ、ほかの人はどうなろうとかまわないと思う人がいる。有人认为,只要自己好,别人怎么样都无所谓。
68、~う(よう)と~う(よう)と
「動詞未然形(よう)と動詞未然形(よう)と」的形式,表示“不管……还是……”
例:煮て食おうと、焼いて食おうと、君の勝手だ。煮着吃还是烧着吃,随你便。
あなたたちが賛成しようと、反対しようと、私には関係がない。你们是同意还是反对,与我无关。
69、~う(よう)と思う
接在动词未然形后面,表示第一人称的意志,“我想……”
例:みんなで食べようと思って、ケーキを作りました。我做了蛋糕,想和大家一起吃。
二人で行こうと思って、彼女を誘った。想两个人去,就邀请了她。
70、~う(よう)と思っている
表示第一、第三人称的想法,“想……”
例:森田さんは来年の夏、日本へ帰ろうと思っています。森田打算明年夏天回日本。
彼は進学しようと思っています。他想继续考学。
ちょうどいいところへ来てくれましたね、今あなたに電話をかけようと思っていたのですよ。呀,你来得正好。我正想给你打电话呢。
71、~う(よう)とした時
接在未然形后面,“正要……的时候”
例:電車を降りようとした時、転んで怪我をしました。下车的时候摔了一跤,受伤了
電話しようとした時、友達が来た。要打电话的时候,朋友来了。
72、~う(よう)する
接在未然形后面,表示“想要……”
例:その大学に入ろうとしたが、失敗した。本想考那所大学,结果失败了。
73、~う(よう)と~まいと
与「~う(よう)が~まいが」相同,表示“……也好……也好”
例:私はほかの人が行こうと行くまいとかまいません。其他人去不去和我没有关系。
雨が降ろうと降るまいと、明日の運動会は行(おこな)います。不管下不下雨,明天的运动会照常举行。
74、~う(よう)にも~ない
表示“想要……却……”
例:助けを呼ぼうにも声が出ない。想呼救却喊不出声音。
足が痺(しび)れてしまい、歩こうにも歩けない。脚麻了,想走也走不了。
75、~う(よう)ものなら
接在动词未然形后面,表示“如果……就……”
例:そんなことしようものなら、会社を追い出されてしまう。如果做了那种事,就会被赶出公司。
一度その歌を聞こうものなら決して忘れないだろう。那首歌要是听过一次就不会忘了吧。
76、~得(う/え)る
接在动词连用形后面,表示“可能……”
例:考えうる方法をすべて試してみたが、解決しなかった。能想到的办法都用了,但是还没能解决。
半年間日本語を勉強すれば、日常会話は十分喋りうるはずだ。如果学习半年日语的话,日常会话应该能说得相当好。
77、お(ご)~致(いた)す
用「お動詞連用形いたす」「ごサ変動詞語幹いたす」的形式表示自谦,“我为您……”
例:使い方について、ご説明いたします。我来给您说明一下使用方法。
それではレセプション会場へご案内いたします。下面我带大家去宴会会场。
78、お(ご)~いただく
用「お動詞連用形いただく」「ごサ変動詞語幹いただく」的形式,多用于请地位高的人为自己做某事,表示接受对方的恩惠。
例:今日は遠いところをわざわざお集まりいただきましてありがとうございます。今天各位远道而来,我表示衷心的感谢。
79、~お陰(かげ)だ
表示“托……的福”“多亏……”
例:ーー先生:合格おめでとう。祝贺你考上了。
ーー学生:いいえ、先生方のご指導のお陰です。哪里,都是靠各位老师的指导。
入賞できたのは全部先生のお陰です。我能够入围,全是托了老师的福。
80、~お陰で
接在名詞+の/用言連体形后面,表示“多亏……”
例:先生のおかげで、奨学金をもらうことができました。多亏了老师的帮助得到了奖学金。
近くにコンビにができたお陰で、とても便利になった。多亏附近开了便利店,方便多了。
81、~おかげで
用于讽刺、挖苦,「悪い結果になる」“都怪……”
例:君のおかげで、汽車に乗り遅れてしまった。都怪你,我才没赶上火车。
あんたのおかげで、私まで先生に叱(しか)られたのよ。都怪你,连我都被老师责骂了。
82、~おきに
接在数量词后面表示“每隔……”
例:一週間おきに歯医者に通(かよ)ってます。每隔一周看一次牙医。
毎年じゃなくて、一年おきに実家に帰ります。不是每年,而是每隔一年回一趟娘家。
五分おきにバスが来ます。每隔五分钟来一趟车。
83、お(ご)~ください
用「お動詞連用形ください」「ごサ変動詞語幹ください」的形式表示对对方的尊敬。
例:少々お待ちください。请稍等。
階段(かいだん)を下(お)りる時、足元(あしもと)にご注意ください。下楼梯的时候请您注意脚下。
84、お言葉に甘(あま)える
表示“恭敬不如从命”“承蒙盛情”
例:では、お言葉に甘えて。那么我就恭敬不如从命了。
お言葉に甘えて、その時伺(うかが)います。恭敬不如从命,届时一定前去拜访。
85、お(ご)~する
用「お動詞連用形する」「ごサ変動詞語幹する」的形式与「お(ご)~いたす」相同都表示自谦。但是「お(ご)~いたす」更谦恭。
例:ご報告します。我向您报告。
先生、お荷物をお持ちしましょうか。老师,我帮您拿行李吧。
86、恐らく(おそらく)~だろう
表示“大概……”“恐怕……”
例:その件について、恐らく彼は何も知らないでしょう。他对于那件事大概一无所知。
年内に景気が回復するのは恐らく難しいでしょう。年内恢复景气恐怕是不可能的。
87、~恐(おそ)れがある
接在名詞+の/簡体文的后面,表示“有……可能性”,“恐怕……”
例:こう続けると、失敗する恐れがあります。这样继续下去的话有失败的可能。
子供に悪い影響を与える恐れがあります。可能会对孩子产生不好的影响。
これ以上雨が続くと洪水のおそれがあります。如果雨一直这样下下去的话,恐怕会发洪水。
88、~落(お)とす
接在动词连用形后面,表示“……漏了”“……掉了”
例:髪を洗った後で、石鹸を洗い落としてください。请在洗发后吧肥皂洗掉。
君の意見は問題の本質を見落としているのですよ。你的意见看漏了问题的本质。
89、お(ご)~なさる
用「お動詞連用形なさる」「ごサ変動詞語幹なさる」的形式表达对对方或话题中出现在任务表达尊敬。
例:ご遠慮なさらず、いつでもいらっしゃってください。请不要客气,欢迎您随时来。
ご心配なさらなくてもよろしいでしょう。请您不必担心。
90、お(ご)~になる
用「お動詞連用形になる」「ごサ変動詞語幹になる」的形式表示对对方或话题中出现的任务表达敬意。
例:つまらないものですが、どうぞお使いになってください。不是什么好东西,请用吧。
鈴木さんは油絵をお書きになったそうです。听说铃木先生已经开始画油画了。
91、お(ご)~願います
以「お動詞連用形願います」「ごサ変動詞語幹願います」的形式表示“请……”
例:以上、ご確認願います。请您确认以上内容。
92、~覚えがある/ない
表示“记得……/不记得……”
例:もうすでに彼に伝えた覚えがある。记的已经转告他了。
一度読んだ覚えがある。记的好像读过一次。
彼に会った覚えがない。我不记得见过他。
93、おまけに~
表示“而且”“加之”
例:今日は非常に暑い、おまけに風がちっともない。今天很热,而且一点风都没有。
あたりはすっかり暗くなり、おまけに雨も降ってきた。四周暗了下来,而且下起雨来。
94、~思いをする
表示心情、感觉、体验等。
例:あの時は本当に怖い思いをした。那时我怕极了。
その頃、彼はたいへん辛(つら)い思いをした。那时候,他经受了很大的痛苦。
95、思わず~
表示无意识的反应。“不由得……”“情不自禁……”
例:思わずため息が出る。不由得叹了口气。
びっくりしれ、思わず大きい声で叫んでしまった。吓了一跳,不由得大声叫了出来。
96、~終(お)わる
「おわる」「終える」接在持续动词连用形后面,表示“……完”
例:やっと卒論(そつろん)を書き終わって(書き終えて)、ほっとした。终于写完了毕业论文,松了一口气。
その小説を一気に読み終わった。一口气读完了那部小说。
97、~甲斐(かい)がある
接在用言连体形后面,表示“有效果”“有价值”
例:苦心した甲斐があって、見事なできばえだ。没白费心血,做得很好。
「できばえ:出来上がりのよいこと做出来的结果」
努力したかいがあって、希望の大学に入(はい)れた。努力没有白费,考上了理想的大学。
98、~甲斐(がい)がある
接在動詞連用形后面,表示“值得……”“有……价值”
例:この本は読み甲斐がある。这本书质的读。
やりがいがある仕事をしたい。我想做有意义的工作。
99、~がいい
用于指责、咒骂等
例:そうか。お前の人生だ。好きにするがいい。是么?这是你的人生,那你自己看着办吧。
あんなくずなら、死ぬがいい。那样的垃圾,最好去死。
100、かえって
表示“反而”
例:助けてあげるつもりだったが、かえって彼に大きな迷惑をかけました。原打算帮帮他的,结果反而给他添了很大的麻烦。
道が込む時は、歩いたほうがかえって速い。交通拥挤的时候,步行反而快些。
101、~限り(かぎり)
表示只要前项不变,后项就不会改变。
(一)接在用言連体形、「名詞である」后面,表示“只要……就……”
例:彼がこの家にいる限り、俺は後(あと)を継(つ)ぐつもりはない。只要他在这个家一天,我就不会继承。
私の息子である限り、ああいうことをしてはいけない。只要你还是我的儿子,就不能做那种事。
(二)以~ない限り的形式,表达“除非……否则……”
例:この洗濯機は直さない限り、使えない。这部洗衣机,除非修好,否则不能用。
証拠がないのですから、本人が認めない限り、有罪にはできない。因为没有证据,所以除非本人认罪,否则不能判定为有罪。
(三)或以「~限りでは」的形式,接在名詞の、動詞終止形后面,表示凭一定范围内的根据提出看法或做出判断。“据……”
例:私の知っている限り(では)、彼は絶対そんなことをするような人じゃない。据我所知,他绝不是会做这种事的人。
私の見る限り(では)、彼は信頼できる人物(じんぶつ)だ。据我看来,他是各值得信赖的人。
102、~かける
接在动词连用形后面,表示动作没完成就结束了。常用「~かけた」「~かけの」「~かけだ」等形式。
例:飲みかけのコーヒーは母に飲まれた。喝了一半的咖啡被妈妈喝了。
友達に大事な手紙を書きかけた時、玄関のベルが鳴った。正在给朋友写一封很重要的信的时候,门铃响了。
その本は読みかけだったから、誰にも貸したくない。那本书只读了一半,所以不想借给别人。
103、~加減(かげん)
接在名詞、動詞連用形后面,表示程度
例:体の加減はどうですか。身体怎么样?
このスープは塩味(しおあじ)の加減はちょうどよい。这汤咸淡正好。
飲み加減のスープですね。这汤刚好可以喝。
104、~がする
接在与感觉器官有关的名词后面,表示“感到……”
例:何あれ?いいにおいがする。那是什么?真好闻!
夜中に台所(だいどころ)でことことと音がしたので、行って見たら、大きなねずみがいた。深夜听见厨房有咕咚咕咚的响声,过去一看,原来
有只大老鼠。
105、~が精精(せいぜい)だ。
表示“最多……”“充其量……”
例:一日半分ぐらいできるのがせいぜいだ。一天最多能完成一半。
一日7ページぐらい翻訳するのがせいぜいだ。一天最多能翻译7页左右。
106、~か、それとも~か。
表示选择,“是……还是……?”
例:電車で行きますか、それともバスで行きますか。是坐电车去呢还是做公交车去呢?
髪の長さをそのままにしますか、それとも短くカットいたしましょうか。您是想留长发还是剪短发?
107、~がたい
接在动词连用形后面,形成复合形容词,“难以……”
例:信じがたいことだ。令人难以相信的事情。
彼らのミスは許しがたい。很难原来他们的错误、
今度の旅行は忘れがたい印象を与えてくれた。这次旅行给我留下了难忘的印象。
108、~かたがた
接尾語、接在動詞連用形、サ変動詞語幹后面,表示“顺便……”
例:お見舞いかたがた、病院の近くにあるおじさんの家を訪ねてみた。探望病人后,顺便到住在医院附近的伯父家去了。
先日のお詫(わ)びかたがた、友人の紹介に参りました。我是来向您道歉,并顺便介绍一下我的朋友。
109、~かたわら(傍ら)
接在动词连体形或者是动词性名词の后面,表示“一面……一面……”“……的同时”
例:大学で勉強するかたわら、子供たちに英語を教えている。大学里一面学习一面教孩子英语。
仕事のからわら、勉強する。一面工作一面学习。
110、~がち
接在动词连用形后,多表示消极的倾向,“老是……”“往往容易……”常用「~がちの」「~がちだ」等形式。
例:先日、病気がちのおばを見舞いに行った。前几天去探望了体弱多病的阿姨。
体の具合が悪いらしい、疲れがちだ。身体不好,容易疲劳。
111、かつて~ない
表示“从未……”
例:こんな美しい景色はかつて見たことがない。这么美的景色以前从未见过。
あんないやらしいやつはかつて見たことがない。从没见过那么下流的家伙。
112、~がてら
接在動詞連用形、サ変動詞語幹后面,“顺便……”
例:散歩がてら、このフィルムを出してきてくださいませんか。你散步时能不能顺便帮我把胶卷冲洗一下?
彼はお見舞いがてら、吉報(きっぽう)を持ってきた。他来看望的同时,顺便带来了好消息。
113、~~かどうか
表示“是否……”
例:できるかどうかまだわからない。还不知道能不能行。
本当にくだらないかどうか試してみる?是不是真的无聊你要不要试试?
114、~かと思うと/~かと思ったら/~と思うと/~と思ったら/
「~した後すぐ~」接在动词过去式后面,表示刚一出现前一种现象紧接着又出现后一种现象,“刚一……就……”
例:車がそばに止まったかと思うと、中から親しい友人の顔を出した。汽车刚在身边停下,一位熟悉的朋友就从里面走了出来。
空が暗くなったかと思うと、激しい雨が降ってきた。天空刚一变暗,就下起了雨。
115、~か~ないかのうちに
用「動詞た形か同一動詞未然形ないかのうちに」的形式表示“刚……就”“还没……就”
例:映画館に入って、席に着いたかつかないかのうちに、映画が始まった。进了电影院还没坐下,电影就开始了。
彼は会議が終わったか終わらないかのうちに、会議室を飛び出していった。回忆还没结束他就跑除了会议室。
116、必(かなら)ずしも~ない
表示“未必……”
例:先生の言うことが必ずしも正しいとは言えない。老师说的也未必对。
値段の高いものが必ずしも品(しな)がいいとは限(かぎ)らない。贵的东西未必好。
117、~かねる/~かねない
接在动词连用形后面,表示“难以……”/“很容易……”
例:申し訳ございませんが、そのような条件(じょうけん)は受け入れかねます。对不起,我们不能接受那样的条件。
面接試験(めんせつしけん)ではどんな質問が出るのかと聞かれたが、そのようなことを聞かれてもちょっと答えかねる。有人问我面试时会提
什么样的问题,我难以回答。
真夏(まなつ)の太陽の下で何時間も立っていたら、熱射病(ねっしゃびょう)になりかねない。在盛夏的太阳下站几个小时,很容易中暑。
彼女は失恋のショックで、自殺(じさつ)しかねない。她受到了失恋的打击,很容易自杀。
118、~かのようだ。
接在用言終止形、名詞、「形容動詞語幹である」后面,表示“似乎……”“好像……”
例:辺り一面(あたりいちめん)霧(きり)に包(つつ)まれ、まるで別世界(べっせかい)にいるかのようだ。周围全被浓雾罩着,好像在另一个
世界里。
お正月は孫たち全員集まって、まるで台風が来たかのようだった。正月里孙子孙女们全来了,就像是来了台风一样。
119、~が早いか
接在动词终止形、简体句后面,表示“以……就……”
例:授業が終わるが早いか、教室を飛び出した。刚下课他就跑出了教室。
運転手は信号の色が変わるが早いか、発車させた。信号灯刚变,司机就发动了汽车。
120、~かもしれない
接在简体句后面,表示“或许……”
例:彼は忙しいから、あした来られないかもしれない。他很忙,明天可能不会来。
もう少し待てば、郵便屋さんが来るかもしれない。再等一会或许邮递员就会来。
121、から
(1)表示时间或者空间的起点。
例:試験はあしたからです。考试从明天开始。
スミスさんは今年の三月にアメリカから中国に来たのです。史密斯先生今年三月份从美国来到了中国。
(2)表示原材料构成,“由……构成”
例:お酒は米から作られたのです。酒是由米制作的。
水は酸素(さんそ)と水素(すいそ)からできている。水是由氧和氢构成的。
(3)接在数量词后面,表示“起码”
例:この靴は200元からする。这双鞋起码200块钱。
122、~から言えば/~から言うと/~から言って
前接体言、体言性词组,表示判断的根据。“从……来说”“就……而言”
例:健康の点から言えば、これは大変よい運動だと思います。从健康的观点来说,这是一项非常好的运动。
たぶん彼の行動から言って、彼が容疑者(ようぎしゃ)だと疑(うたが)われても仕方がない。大概从他的行动来看,怀疑他是嫌疑犯也是理所
当然的。
123、~からこそ
特别强调理由,“正因为……才……”
例:この仕事が好きだからこそ、辛くても続けられる。正因为喜欢这份工作,所以即使辛苦也能坚持下去。
お前を愛しているからこそ、許してあげるんです。正因为我爱你,才会容忍你。
124、~からして
「~だけから判断しても~」接在体言后面,表示“从这个例子看就……,其他的当然更加……”“从……来看”
例:彼の態度からして、反省しているとは思えない。从他的态度来看,完全不觉得他在反省。
両親がペットショップを経営していたことからして、彼女が動物好きになったのは、ごく自然なことだった。从她父母经营宠物商店来看,她喜
欢动物是很自然的事情。
125、~からすると/~からすれば
接在名词后面,表示“以……来说”“从……来看”
例:彼の成績からすると、あまり勉強していないことが分かった。从他的成绩来看,就知道他平时不怎么用功。
経営者の立場からすれば、給料の値上げはしたくありません。从经营者的立场来看,不想加薪。
126、~からといって
前接简体句子,表示“虽说……但是……”常与「とは限らない」「わけではない」搭配使用。口语中常变为「からって」
例:暑いからといって、アイスクリームばかり食べてはいけない。虽说热,也不能光吃冰淇淋呀!
いくら大学が居心地(いごこち)いいからって、留年はだめよ。ちゃんと四年で卒業するよ。大学里再好混,留级可不行啊!一定得四年念完大
学。
127、~からなる
表示“由……构成”“由……组成”
例:この論文は八章からなっている。这篇论文由8章组成。
Bチームは四つの組からなっている。B队由四个小组组成。
128、~から~にかけて
表示时间或空间范围,“从……到……”
例:おとといから今日にかけてずっと雨が降り続いている。从前天到今天一直在下雨。
今日は北京から広州にかけて大雨が降った。今天从北京到广州下了大雨。
129、~から(に)は
接在動詞終止形、形容動詞語幹、名詞である后面,表示“既然……就……”
例:学生であるからには、勉強をまず第一に考えなければなりません。既然是学生,就必须先考虑学习。
受験するからには、ぜひ合格したい。既然要参加考试,就务必要通过。
約束したからには、その約束を守らなければなりません。既然已经约好了,就必须遵守约定。
130、~から~まで
表示“从……到……”,时间和空间上的起点和终点。
例:駅からここまでバスで一時間来られる。从车站到这里坐一个小时公交车就能到。
授業は三時から五時までです。课从三点上到五点。
131、~から見ると/~から見れば
接体言或体言性词组后面,表示“从……来看”
例:残された足跡の大きさから見れば、泥棒は体の大きい男だったに違いない。从留下来的足迹大小来看,小偷肯定是个身材高达的男人。
会社の現状から見ると、海外市場に進出することができない。从公司的现状来看,不能进军海外市场。
132、仮(かり)に~たら
表示假设“如果……”
例:仮に雨だったら、あさってにします。如果下雨的话,那就改到后天。
かりに3億円の宝くじに当たったら、何をしますか。如果你中了三亿日元,你打算怎么花?
133、かりに~としても
表示逆接,“即使……”“即便……”
例:かりにその話がうそだとしても、おもしろいじゃないか?即便那件事不是真的,不也挺有意思的嘛。
仮に北海道代表に選ばれたとしても、金メダルを取るのは難しいでしょう。即使被选为北海道代表,也很难拿到金牌。
134、~がる
接在形容词、形容动词词干后面表示第二、第三人称的感觉。“觉得……”
例:弟はプレゼントをもらって、うれしがっている。弟弟收到了礼物,非常高兴。
あの子は母親がちょっといなくなると、寂しがって泣くんですよ。那孩子只要母亲已不在身边,就觉得寂寞哭起来。
135、~かれ~かれ
用「形容詞語幹かれ」或いは「形容動詞語幹かれ」的形式,表示“不管……也不管……”
例:人は多かれ少なかれ、悩みを持っているものだ。人多少都会有些烦恼的。
良かれ悪かれ、あしたにはすべてわかる。是好是坏,明天就都知道了。
136、~代わりに
接在「名詞の」「活用詞連体形」后面,表示“代替……”
例:山田先生の授業は。試験を受ける代わりにレポートを出しても良いことになっている。山田老师的课不用考试,交报告就行。
プレゼントをくれる代わりに、旅行に連れて行ったほうがいいと思う。我认为与其给她买礼物,不如带她去旅行。
137、気がある
惯用词组。表示“有意……”“有心……”
例:君たちは一体やる気があるのかないのかはっきり言いなさい。你们讲清楚些,到底想不想干。
悪い気があってしたのではありません。并不是恶意做的。
138、気が気でない
惯用词组,表示“焦急……,担忧……”
例:息子の将来を考えると気が気でない。一想到儿子的将来就感到非常担忧。
わたしは気が気でなく、早くわけを話しなさいとせきたてた。我心里急得不得了,催他快把原由说清楚。
139、~気がする
惯用词组,表示“感觉……”“似乎……”
例:ピアノの音はピアノを引く人の本心を表すような気がする。我觉得琴声可以反映弹琴人的真实想法。
天気が悪いので、あまり出かける気がしません。天气不好,所以不想出去。
140、気がつく
惯用词组,表示“注意到……”“发觉……”
例:あの宿のおかみは細かいところまで気がつく。那家旅馆的老板娘非常注意一些细节。
それはいいところに気がつく。你想的非常好。
141、気に入る
惯用词组。“称心,中意”
例:すばらしい味だ。この店は実に気に入った。味道真不错!这家店我非常喜欢。
142、気にする
惯用词组,“介意……”
例:彼らにからかわれても、気にしなかった。被他们嘲笑我也不介意。
そんなことを気にしたら、きりが無い。如果对那种事计较起来,可就没完没了了。
143、気になる
惯用词组。“担心……”“挂念……”
例:開けっ放しの窓が気になって、眠れない。窗子开着放心不下,睡不着觉。
144、~気味(ぎみ)だ
接在「動詞連用形」「名詞/形容動詞語幹」后面,表示某种感觉,“有点……”
例:最近疲れ気味だから、ゆっくり休みたい。最近觉得有点累,想好好休息一下。
最近は風邪気味だ。最近好像有点感冒。
彼はヒステリー気味だから、気をつけてね。他有点歇斯底里,小心点。
145、~嫌いがある
表示“有……毛病”
例:彼はなんでも大げさに言う嫌いがある。他不管说什么都喜欢夸大其词。
彼は良く考えないで行動する嫌いがある。他经常不好好考虑就去做。
146、~切(きり)がない
表示“没完没了”
例:彼女の話し振り(はなしぶり)はくどくどしてきりがない。她讲话絮絮叨叨,没完没了。
147、~きりだ。
接在「用言連体形」「名詞」后面,表示“只有……”
例:日本にいるのも今夜きりだ。在日本也只有今天一个晚上了。
こういうチャンスは一回きりだ。这样的机会只有一次。
148、~きり~ない
用「名詞きり~動詞未然形ない」「動詞た形きり~動詞未然形ない」的形式表示“……之后,没再……”口语中「きり」前常带促音。
例:翔ちゃん、あれっきり帰ってこないの。阿翔那次之后就再也没回来。
太郎は家を出たきり、もう三年も帰ってこない。太郎离家出走已经三年没回家了。
149、~きる(~切る)
接尾語、動詞のます形の後について、複合動詞になる。表示最大极限“……极了”“完全……”
例:無理な仕事をしてつかれきってしまった。做了超负荷的工作,累得不行了。
ご希望の商品はもう売り切れております。您想要的商品已经卖完了。
150、~きれない(~切れない)
接在动词连用形后面,表示动作不能完全进行。“不能……”“无法……”
例:たくさんあるから、一人では食べきれない。太多了,一个人吃不了。
長い文章だから、一回で読みきれません。文章很长,不能一次读完。
151、~くさい
「~のように感じられる」接在名词后面,“有……样子”“有……派头”
例:彼は学者くさいところはありません。他没有学者派头。
子供たちに信頼される教師になりたいのなら、そのインテリくさい喋りかたをやめたほうがいい。你要想当一名让孩子们信赖的教师,最好改掉
这种文绉绉的说话方式。
152、~くせに
接在用言連体形、「名詞の」后面,“明明……却……”
例:彼はできるくせに、やろうとはしない。他明明会却不干。
健ちゃんお酒飲めないくせに、ガンガン飲んで、酔っ払っちゃった。阿健明明酒量很差,却喝那么多,喝的烂醉。
153、口と腹が違う(くち と はら が ちがう)
惯用词组。“口是心非”
例:彼は口と腹が違う。他心口不一。
154、口に合う(くちにあう)
惯用词组“合……口味”
例:お口に合わないかもしれませんが、どうぞ召し上がってください。有可能不合您的口味,但是请尝尝。
このワインはわたしの口には一番合っています。这种红酒最合我的口味。
155、口にする
惯用词组。“说……”“喝……”“吃……”
例:3日間なにも口にしていない。3天没吃任何东西了。
当地(とうち)の名酒(めいしゅ)を口にする。喝当地的名酒。
156、口をすっぱく(酸っぱく)する
惯用词组。“苦口婆心”“磨破嘴皮”
例:たばこは体に悪いと口を酸っぱくして言っても聞かない。跟他磨破了嘴皮说吸烟有害健康,他还是不听。
157、首(くび)になる
惯用词组,意为“开除”“解雇”也常用「首にする」。
例:彼女は怠(なま)けたので、仕事を首になった。她因为偷懒被开除。
一人の生徒は首になった。一个学生被开除了。
158、首を長(なが)くする
惯用词组。“翘首以待……”
例:いいニュースを首を長くして待っている。翘首等待着好消息。
彼女は北京に来るのを首を長くして待っている。翘首企盼她来北京。
159、~ぐらい
表示最低标准。"起码……"“至少……”
例:日常会話(にちじょうかいわ)ぐらいできるだろう。至少日常会话该会吧?
お茶ぐらい飲んで行きなさい。至少喝杯茶再走嘛。
160、~ぐらいだったら
表示程度,“……还不如……”
例:悪いことをして謝るぐらいだったら、最初からやるんじゃない。做了坏事再道歉还不如一开始就别做。
一人で行くぐらいだったら、みんなで行ったほうがましだ。与其一个人去,还不如大家都去的好。
161、~ぐらい~ない
常用「体言ぐらい~体言ない」的形式表示“再也没有比……更……”
例:金沢ぐらい住みやすいところはほかにはない。再也没有比金泽更适合居住的地方了。
ホンコンぐらいにぎやかな町はない。没有比香港更繁华的城市了。
162、くる~も、くる~も
以「くる体言も、くる体言も」的形式,表示全面肯定,“每个……都……”“全都……”
例:くるバスもくるバスも満員だったので、30分も待ったのにまだ乗れないでいる。开来的汽车都满员,等了三十分钟还没坐上。
163、~げ
接在動詞の連用形、名詞、形容詞と形容動詞の語幹后面,表示外部观察到的感觉,样子等。
例:彼は結果の発表を不安げに待っています。他不安地等待着结果的公布。
可愛げのない子だな!真是不讨人喜欢的孩子。
164、決して~ない(けっして~ない)
“一定不……”“决不……”
例:ご好意は決して忘れません。我决不会忘了您的好意的。
発掘調査(はっくつちょうさ)から見えてきた縄文人(じょうもんじん)は、決して未開(みかい)の原始人(げんしじん)ではなかった。我
们在发掘调查中看到的绳文时代的人决不是未开化之地的原始人。
165、~決心だ。(~けっしんだ)
接在动词连体形后面,表示“下决心”
例:どんな困難(こんなん)があっても、わたしは最後(さいご)までやり遂(と)げる決心だ。不管遇到什么困难,我都决心坚持到最后。
死ぬまで頑張る決心だ。我决心坚持到底。
166、見当(けんとう)がつかない
表示“无法判断”
例:どうしたらよいか見当がつかない。不知道该怎么办好。
彼が何を言おうとしているか見当がつかい。无法预测他想说什么。
167、心を打つ(こころをうつ)
惯用词组,表示“打动……”经常用「心を打たれる」的形式表示“……被打动”
例:彼の勇敢な行為は村人の心を打った。他勇敢的行为打动了村里人的心。
168、~こそ
接在体言后。表示强调,“正是……”
例:あなたがここにいたからこそ、この仕事はうまく行ったのです。正是因为有你,所以这次的工作才会顺利进行。
不況(ふきょう)の中で各店(かくてん)の競争(きょうそう)が激(はげ)しいからこそ、味を落とさない。正因为在萧条中各店间的竞争激
烈,味道才没有变差。
169、~ことか
接在用言连体形后面,表示感叹,有强调感情的含义。“别提多么……”
例:やっと合格して、どんなにうれしかったことか。考试终于通过了,别提多高兴了。
いじめを受けていた少年はどんなにつらかったことか。被欺负的少年是多么的难过啊!
今まで何度酒をやめようと思ったことか。迄今为止我不知道多少次想戒酒。
170、~ことがある
以動詞現在時+ことがある的形式,表示“有时……”,有时也用「も」代替「が」,表示“有时也……”
例:プロといっても、失敗(しっぱい)することがある。专家也有失败的时候。
急いでも、電車に間に合わないこともある。即使快走,有时也赶不上电车。
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